日本で2009年に公開された二部作「チェ 28歳の革命」「チェ 39歳 別れの手紙」をDVDで観ました。前後計265分で重い内容でしたが、計算された映像表現で迫力のある映画でした。
いらっしゃいませ!!
常日ごろ思いついたことを、ただただ書き連ねるブログです。
「ワシがゆうたんやない!
電波や…、電波がワシにいわしよんのや!」
「ワシがゆうたんやない!
電波や…、電波がワシにいわしよんのや!」
2010/04/26
2010/04/22
2010/03/14
映画「ミルク」を観ました
2009年に日本で公開された「ミルク」をDVDで観ました。
1972年のアメリカ、ニューヨーク。金融業界に務めるハービィ・ミルクは、20歳年下の彼と出逢い、恋に落ちる。新しい生活を求めた二人は、サンフランシスコの同性愛者、ヒッピィの多く住む「カストロ地区」に移住し、カメラ店を始める。
1972年のアメリカ、ニューヨーク。金融業界に務めるハービィ・ミルクは、20歳年下の彼と出逢い、恋に落ちる。新しい生活を求めた二人は、サンフランシスコの同性愛者、ヒッピィの多く住む「カストロ地区」に移住し、カメラ店を始める。
2010/03/13
映画「レスラー」を観ました
2009年に公開された「レスラー」をDVDで観ました。
1980年代に人気レスラだったランディ“ザ・ラム”ロビンソンは、二十数年経ち、50代になった今でもスーパでアルバイトをしながら、地方の体育館の小さな興行で、辛うじてプロレスを続けていた。
1980年代に人気レスラだったランディ“ザ・ラム”ロビンソンは、二十数年経ち、50代になった今でもスーパでアルバイトをしながら、地方の体育館の小さな興行で、辛うじてプロレスを続けていた。
2010/03/11
映画「フロスト×ニクソン」を観ました
2009年に日本で公開された「フロスト×ニクソン」をDVDで観ました。
1977年に放送されたイギリスの司会者デヴィット・フロストによる元アメリカ合衆国大統領リチャード・ニクソンのインタビュ番組を2006年にピーター・モーガンが舞台化したものを元に、ロン・ハワード監督が映画化した作品。
1977年に放送されたイギリスの司会者デヴィット・フロストによる元アメリカ合衆国大統領リチャード・ニクソンのインタビュ番組を2006年にピーター・モーガンが舞台化したものを元に、ロン・ハワード監督が映画化した作品。
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そうですかぁ~、やっぱりそうですよねぇ…。 久しぶりの更新ですが、話題はFNMの「世界一セクシーな女性」に去年の9位からジャンプアップしてScarlett Johanssonが選ばれた、ということ。 過去一度とりあげましたが、よろしいなぁ~。 まぁ、それだけなんですけ...
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伊坂氏が注目を集め始めた作品です。 非常に切なく、かつ、心が震えるお話。ミステリィの形態を露悪的に取りながら、親子・兄弟物語が進んでいきます。「オーデュボンの祈り」の主人公が出てくるところなどは、伊坂作品に共通するファクタです。動物にシンパシィがあるのもまた楽しい。
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「明日死ぬって言われたらどうする?」 「変わりませんよ」 「変わらないって、どうすんの?」「明日死ぬのに、そんなことするわけ」 「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?」「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」