砂をつかんで立ち上がれ
転がる岩にも苔はつく!
いらっしゃいませ!!
常日ごろ思いついたことを、ただただ書き連ねるブログです。
「ワシがゆうたんやない!
電波や…、電波がワシにいわしよんのや!」
2010/02/02
映画「アバター」観ました
今さらなんですけどね。3Dで観ました。
さて、ストーリィは…、別にいいですよね。
いつもの、というカンジです。
それなりにスパイスが効いている(段ボールの棺のことです)ところもあります。
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2010/01/29
映画「抱擁のかけら」を観ました
2月6日公開の「抱擁のかけら」を試写会で観ました。
盲目の脚本家のハリー・ケインは、新聞記事で実業家のエルネストが亡くなった事を知る。その後、エルネストの息子がハリーを訪ね、自分の監督作の脚本をハリーに依頼。それをきっかけに、ハリーは封印していた過去に向き合う。今から14年前、失明する前のハリーは、新進監督マテオとして活躍していた。ある日、マテオはオーディションにやってきた美しい女性レナに心奪われる。しかしレナは、実業家エルネストの愛人だった。
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2010/01/14
映画「フローズン・リバー」を観ました
1月30日公開の「フローズン・リバー」の試写を観ました。
ニューヨーク州の最北部で、夫と息子2人とトレーラーハウスで暮らすレイ(メリッサ・レオ)は、もっと広い家を購入するための貯金を夫に持ち逃げされる。支払期日までにお金を稼ぐべく、レイはモホーク族ネイティブアメリカンの女、ライラ(ミスティ・アップハム)と手を結ぶ。その仕事とは、密入国者を国境にまたがる先住民居留区のカナダ側で車のトランクに乗せ、冬の寒さで凍りついたセント・ローレンス川を渡り、アメリカへ不法入国させるというもの。生活のために犯罪に手を染める2人の母親の姿を描く。
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2010/01/05
吉田 修一の「悪人」を読みました
「悪人」とは誰なのだろう?
読んでいて心が痛い。だけど、読まないと、この心の痛みを感じられないから、始末が悪いな。
07年の出版界のトピックとなった、吉田修一著「悪人」が10年に映画化されることもあり、文庫化されたので、読みました。
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2009/12/25
Amerieの「in love&war」を聴きました
11月発売されていたアルバムですが、購入して聴く時間がなかったもので、そのままになっていました。
エイメリーさんのスタジオアルバムとしては4作目の本作でございます。
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