砂をつかんで立ち上がれ
転がる岩にも苔はつく!
いらっしゃいませ!!
常日ごろ思いついたことを、ただただ書き連ねるブログです。
「ワシがゆうたんやない!
電波や…、電波がワシにいわしよんのや!」
2010/02/17
Twitterからの転載
「水曜日もお疲れちゃん。」って。
ん…、「お疲れちゃん。」ってそんな一般的なギャグになってましたっけ。
っま、実際に職場で使われたときの、それを許せる心の広さは欲しいですけど。
2010/02/16
Twitterからの転載
あぁ、寒い…。
こんなに寒いのに、ブラジルでは「リオのカーニバル」をやってるんですね…。
2010/02/13
Twitterからの転載
「ルパンⅢ世」のルパンの声って、栗田貫一さんの声が、山田康雄さんと区別できないくらいになってますよね…。
2010/02/02
映画「アバター」観ました
今さらなんですけどね。3Dで観ました。
さて、ストーリィは…、別にいいですよね。
いつもの、というカンジです。
それなりにスパイスが効いている(段ボールの棺のことです)ところもあります。
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2010/01/29
映画「抱擁のかけら」を観ました
2月6日公開の「抱擁のかけら」を試写会で観ました。
盲目の脚本家のハリー・ケインは、新聞記事で実業家のエルネストが亡くなった事を知る。その後、エルネストの息子がハリーを訪ね、自分の監督作の脚本をハリーに依頼。それをきっかけに、ハリーは封印していた過去に向き合う。今から14年前、失明する前のハリーは、新進監督マテオとして活躍していた。ある日、マテオはオーディションにやってきた美しい女性レナに心奪われる。しかしレナは、実業家エルネストの愛人だった。
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世界一セクシーな女性
そうですかぁ~、やっぱりそうですよねぇ…。 久しぶりの更新ですが、話題はFNMの「世界一セクシーな女性」に去年の9位からジャンプアップしてScarlett Johanssonが選ばれた、ということ。 過去一度とりあげましたが、よろしいなぁ~。 まぁ、それだけなんですけ...
伊坂幸太郎「重力ピエロ」を読みました
伊坂氏が注目を集め始めた作品です。 非常に切なく、かつ、心が震えるお話。ミステリィの形態を露悪的に取りながら、親子・兄弟物語が進んでいきます。「オーデュボンの祈り」の主人公が出てくるところなどは、伊坂作品に共通するファクタです。動物にシンパシィがあるのもまた楽しい。
伊坂幸太郎の「終末のフール」を読みました
「明日死ぬって言われたらどうする?」 「変わりませんよ」 「変わらないって、どうすんの?」「明日死ぬのに、そんなことするわけ」 「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?」「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」