砂をつかんで立ち上がれ
転がる岩にも苔はつく!
いらっしゃいませ!!
常日ごろ思いついたことを、ただただ書き連ねるブログです。
「ワシがゆうたんやない!
電波や…、電波がワシにいわしよんのや!」
2006/11/16
藤原紀香さんの結婚は、まぁ、そうゆうこともあるのかなぁ、という話
昨日に引き続き、結婚話ですが。
藤原紀香×陣内智則の結婚について、とりあえずおめでとうございます。
えっ?「Skoop On Somebody」のボーカルのTAKEとつきあってたんじゃないの?情報が遅い?
read more 》
2006/11/14
押尾学の押しを学べ!
押尾学×矢田亜希子のお二人、まずは結婚おめでとうございます。
しかし、まぁ~なんですな、
read more 》
2006/11/09
John Legendの「Once Again」を聴きました。
John Legendの「Once Again」を聴きました。
チャート的には派手な動きはしなかったものの、完成度の高いアルバムで、グラミーを受賞したデビュー作から約2年ぶりとなる、ジョン・レジェンドの2ndアルバム。カニエ・ウェスト、ラファエル・サディークらを制作陣に迎えた今作です。
read more 》
2006/10/29
「セーラー服と機関銃」は誰が歌ってもああなるのでしょうか
まともに聴いた事はないんですが、長澤まさみさんの「セーラー服と機関銃」の曲なんですが、ワタクシ、薬師丸ひろこさんの時も聴いています。
read more 》
2006/10/24
京極夏彦「邪魅の雫」
上下二段組みの817P、携帯すれば護身用にも使えるプロダクトですが、少しずつ読み進み、半月かけて読了しました。
感想を書きたいのですが、本編で「書評」に触れている部分もあり、多少やりにくいですか。
read more 》
Previous Page
Next Page
Home
Popularity Posts
世界一セクシーな女性
そうですかぁ~、やっぱりそうですよねぇ…。 久しぶりの更新ですが、話題はFNMの「世界一セクシーな女性」に去年の9位からジャンプアップしてScarlett Johanssonが選ばれた、ということ。 過去一度とりあげましたが、よろしいなぁ~。 まぁ、それだけなんですけ...
伊坂幸太郎「重力ピエロ」を読みました
伊坂氏が注目を集め始めた作品です。 非常に切なく、かつ、心が震えるお話。ミステリィの形態を露悪的に取りながら、親子・兄弟物語が進んでいきます。「オーデュボンの祈り」の主人公が出てくるところなどは、伊坂作品に共通するファクタです。動物にシンパシィがあるのもまた楽しい。
伊坂幸太郎の「終末のフール」を読みました
「明日死ぬって言われたらどうする?」 「変わりませんよ」 「変わらないって、どうすんの?」「明日死ぬのに、そんなことするわけ」 「明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか?」「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」